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駅を出ると、そこは美しい新街区。。

  • 約6.8haの広大なエリアに
    計画された
    「南千里丘まちづくり構想」

    南千里丘エリアは摂津市と民間企業、大学、市民との連携により生まれた新しい街。平成18年から22年にかけて新駅の設置と、その駅前に広がる街並み開発が一体的に行われました。開発のテーマは、街全体でCO2排出量を抑える「低炭素社会の実現」。駅に起因するCO2排出量を実質的にゼロにする日本初の「カーボン・ニュートラル・ステーション」である「摂津市」駅など、環境にやさしい街づくりが実行されています。

  • ※航空写真は平成29年2月撮影のものにCG加工を
    施したもので実際とは異なります。
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  • 市民の交流を育み、習い事にも使える「市立コミュニティプラザ」

    阪急「摂津市」駅の開業と共に、市民活動の拠点として駅前にオープン。コンベンションホールや会議室をはじめ子どもルームや工作室、調理実習室などがあり多彩なサークルがここを拠点に活動。またお子様連れの方に嬉しい授乳室なども完備。いつでも、どなたでも快適にご利用いただけます。

    [コミュニティプラザで活動しているサークル]
    クラシックバレエ/ジャズダンス/フラダンス/ヨガ/カポエイラ/書道/フラワーアレンジメント等

  • 市民の交流を育み、習い事にも使える「市立コミュニティプラザ」

    阪急「摂津市」駅の開業と共に、市民活動の拠点として駅前にオープン。コンベンションホールや会議室をはじめ子どもルームや工作室、調理実習室などがあり多彩なサークルがここを拠点に活動。またお子様連れの方に嬉しい授乳室なども完備。いつでも、どなたでも快適にご利用いただけます。

    [コミュニティプラザで活動しているサークル]
    クラシックバレエ/ジャズダンス/フラダンス/ヨガ/カポエイラ/書道/フラワーアレンジメント等

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  • 緑あふれるまちづくり地区内緑化率25%

    緑豊かな街並みを創造するために、南千里丘まちづくりエリアにある各施設の緑化率を25%以上に制定。さらに「境川せせらぎ緑道」など、自然と触れ合えるスポットも整備されています。

  • 電柱の無い開放的な美しい街並み

    駅前には歩道が整備されており、ベビーカーでのお散歩も安心。また空を見上げれば、電線が無いことに気付きます。ここでは電線類を地中化することで、無電柱を実現。開放的な街並みが広がります。

  • 娯楽施設などが建築できない厳しいルールに守られた住環境

    南千里丘まちづくりエリアでは、独自のガイドラインにより建築物を制限。それによりエリア内では、大型店舗やホテル、工場、ガソリンスタンドなどを建てることはできません。また「リビオ南千里丘」は、病院や大学、一定規模の利便施設が建築できる住居系地域に指定。住むための環境が守られたエリアといえます。

  • 平成22年の街びらきから7年。南千里丘は平成24年に1,630人余りだった人口が、平成28年には3,200人を突破。摂津市の人口を町丁別にみると、南千里丘が最も人口の多いアドレスとなっています。また人口の増加に伴い、界隈には商業施設が続々と誕生。この街は、摂津市の中でも今後さらなる発展が期待されるエリアといえるでしょう。

※摂津市統計データより

ファミリーにやさしい、摂津市の子育て支援制度

  • POINT:01

    中学生までの児童を対象に「児童手当」

    摂津市に住民登録がある中学校修了までの児童に対し、3歳未満は月額15,000円、3歳から中学生までは月額10,000円が支給されます。

    ※収入額により支給額は異なります。
     

  • POINT:02

    小学生は所得制限なし「子ども医療費助成」

    助成により自己負担額は1医療期間ごと1日あたり最大500円。平成28年4月より対象年齢が中学校修了までに拡大され、小学生への所得制限が撤廃されました。

    ※助成は月2日限度となり3日以降の
    自己負担はありません。

  • POINT:03

    放課後の児童を見守る「学童保育」

    摂津市では公立小学校内に学童保育を設置。1年生から3年生の児童を対象に、平日はもちろん夏休みなどの長期休業時も開室しています。

     
     

※支援制度の詳細は摂津市ホームページをご確認ください。

※航空写真は平成29年2月撮影のものにCG加工を施したもので実際とは異なります。
※掲載の内容は平成29年7月時点のものです。